民謡一家に生まれ、幼少の頃から舞台活動で鍛えられ、民謡対価では優勝経験も!その後東京芸大を卒業!
着実に演奏技術と表現力をアップさせ、ジャニーズ系のルックスと相まって引く手あまたの尺八奏者の成長しています。
今や6つのグループでメイン尺八奏者として活躍中!
民謡一家に生まれ、幼少の頃から舞台活動で鍛えられ、民謡対価では優勝経験も!その後東京芸大を卒業!
着実に演奏技術と表現力をアップさせ、ジャニーズ系のルックスと相まって引く手あまたの尺八奏者の成長しています。
今や6つのグループでメイン尺八奏者として活躍中!
数少ない邦楽専門誌「邦楽ジャーナル」、その編集長、田中隆文さん。
実は、三塚とは学生時代からの友人です。
当時邦楽界をリードしていた「季刊邦楽」入社、就職先としては申し分のなかった彼が、退社し自分の雑誌を立ち上げようとした意気込みと夢、そしてその原動力は何だったのか?
今日もまた一人、変わった?不思議な?人をご紹介します。
2月15日文化庁芸術祭の贈呈式が行われました。
善養寺惠介氏と大和松和氏によるユニット「ZEN YAMATO」二枚目のアルバム「ZEN YAMATO II」がレコード部門において有限会社テイク・ワン(Northern lights records)が「優秀賞」受賞となり、その贈呈式が行われました。

尺八奏者であるお父様の影響で、高校入学と同時に尺八を始め、日本最高峰の音大である東京藝術大学音楽学部へ入学・卒業!。在学時より美形尺八奏者としてメディアの注目を集めています!確かな技術だけではなくその親しみやすい性格で、多くのファンを獲得しています。純邦楽からPOPSまで幅広く活躍しています。
最近は泉州尺八工房の尺八を使っていただいたり、メタル尺八のアドバイザーなども努めていただいています。
小さいことからお父様がかけていた遠TONE音のCDを聞きながら育ったとのことで、遠TONE音コンサートで「石狩川」を聞き「おーあの曲だ!って一人で興奮していました!」
2月14日(月)夕方6時からのコマラジ、三塚幸彦の「日本!音楽紀行」のゲストは小宮水代さんです。
小宮さんは米国、バークリー音楽院・ニューイングランド音楽院に留学、作曲などを学びました。
お母様は筝曲家であり25弦箏の開発者でもある野坂恵子さん!
そのお母様が開発した25弦箏の30周年記念のイベントが行われます。
なんと、遠TONE音の箏単調の小野美穂子も小宮瑞代さん作曲の「とき」という曲で参加します。この「とき」には尺八も必要なので三塚も参加することとなりました。
小宮さんとはパシフィックムーンレーベルで共演しています。
大好きな演奏家です、お楽しみに!
工房代表・三塚が担当する、コミュニティFMこまえエフエム、愛称コマラジの
「日本!音楽紀行」(第2・4月曜夕方6時から)
が7月から1時間番組になりました。
ゲストを迎えて音楽にまつわる楽しいお話と音楽で綴ってゆきます。
視聴チケットは「遠TONE音STORE」
https://senshu-take1.stores.jp
でお買い求めいただけます。